筒井法律事務所

企業法務一般


このようなお悩みはありませんか?

  • 取引先から送られてきた契約書の内容を、当社にとって有利に修正してほしい。
  • 会社法に基づいて取締役会や株主総会を執り行っていきたい。
  • 株主総会が紛糾しそうなので、対処法を相談したい。
  • 家業を長男一人に継がせるには、どのような方法が一番望ましいか。
  • 自社の発明につき特許を申請したいが、それは可能か。


筒井法律事務所の特徴

当事務所は、これまでに蓄積されたノウハウに基づき、各種契約書のチェック、株主総会の運営指導、セクハラ・パワハラ問題、クレーム処理など、企業に関するトラブル全般に対応することが可能です。

契約書の内容を吟味することなく調印してしまうと、のちに条件交渉等の場面で不利な立場に置かれることがあります。そのようなことがないよう、会社で交わす契約書については、その都度、弁護士によるチェックを受けることが大切です。

また、顧客からのクレーム対応については、対応を誤ることで紛争が訴訟に発展するなど、トラブルを拡大させてしまうことがあります。顧客の過大な要求については、必ずしも応じる必要はありませんが、第三者である弁護士を介入させることで、顧客の高まった感情が沈静化することも少なくありません。

そのほか、社内コンプライアンスの整備については、社内向けの研修会や講演なども行っておりますので、お気軽にご相談ください。